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機能紹介

映像配信は当たり前!質の高いセミナーを実現する多彩な機能。

  • Word、Excel、PowerPoint、PDFの資料が使えます
    ビジネスに必須のMicrosoftのソフト、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)、PDF及び各種画像ファイル(gifやjpg)をWebinar(ウェビナ―)で利用する ことができます。ホワイトボード(※1)と呼ばれるエリアに画像化されて表示され、ソフトを持っていない人でも閲覧することが可能です。
    講師が口頭で説明しながらホワイトボードに書き込みをすれば、説得力がアップし、Webinar(ウェビナ―)の質がアップします!
  • チャット機能
    マイクがない参加者のためにチャット機能がついています。参加者が講師に対して「もう一度説明してほしい」「よく聞こえなかった」などの要望を伝えることができます。また、受講者同士の意見交換の場所としても利用可能です。もちろん、使えないように制限することもできるので、Webinar(ウェビナ―)の進行を妨げる心配はありません。
  • 発言ボタンでセミナー参加可能
    参加者が発言ボタンを押すと、講師側に メッセージが表示されます。発言の許可をすれば、許可された参加者に発言権とホワイトボードへの書き込み権限があた えられます。参加者はホワイトボードに書き込んだり、資料を移動したりして、講師に質問することができます。
    逆に講師が参加者の反応を知るために「○○さん、これに関してどう思いますか?」というようにコミュニケーションをとることも可能です。チャット機能 同様、使えないように制限することもできるので、Webinar(ウェビナ―)の進行を妨げる心配はありません。
  • アンケート機能
    講師が参加者に対して質問を投げかけてアンケートをとることができます。「正解だと思う番号を押してください」「楽しかった人はYES、つまらなかった人はNOを押してください」など、設定方法次第で非常に興味深いデータを取得することも可能です。
    また、アンケートをその場ですぐに集計できるのもWebinar(ウェビナ―)の強みです。パッと見て結果がわかる棒グラフで表示することも可能です。
  • セミナーを録画してオンデマンド配信
    リアルタイムで配信されたセミナーをそのまま録画し、データとして蓄積しておくことが可能。いつでもセミナーの内容を見ることができます。受講者は聞き逃したところ、理解できなかったところをもう一度聞いたり、講師はセミナーの進行に問題がなかったかをチェックすることができます。
  • シェアリングで講師のPC画面をそのまま表示
    講師のデスクトップをホワイトボードに表示することができます。ホワイトボードにアップできないもの(ワード、エクセル、パワーポイント、画像データ以外)、例えばホームページの内容などを受講者に配信することができます。

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